株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズのサービスについて

2020年3月12日

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株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズのサービスについて

中古ワンルーム不動産投資を中心に行っている不動産投資会社の株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズ-社の強みについて、私が実際に体験していることをお伝えできればと思います。



今回、ご紹介する株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズ-社の不動産投資メソッドは理にかなっていて、すごい勢いで成長しているのには理由があることが分かると思います。

1つ目の強み:原状回復費用を同社が負担してくれます。

入居者は残念ながらいつかは退去してしまいます。

その際には通常の使用による劣化については、オーナーが修繕し、費用負担を行わなければなりません。

しかし、同社は支払う費用を上限なしで全額負担してくれます。

インターネットでデメリットや失敗例で記載されている「項目」の一つです。

(ネット抜粋:原状回復費用について)
居住年数にもよりますが、ワンルームマンションでは現状回復費用は5万円から15万円ほど必要と言われています。

(一般的な不動産会社との比較)
35年間で4年に1度退去が発生した場合、原状回復費用を少なく見積もり5万円とした場合、40万円もランニングコストに差が出て来ます。

2つ目の強み:設備保証

物件購入後、一定の保証費用を支払うことで設備の劣化による交換についても同社が保証します。

こちらも中古ワンルームマンション不動産投資を行う場合にはとても重要なファクターです。

インターネットの失敗事例では購入した瞬間に、いきなりエアコンが故障、収入を得る前から費用がかかり、投資をするつもりが、マイナスからスタートした方もいらっしゃいました。

(ネット抜粋:設備保証について)
エアコンや給湯器のような設備が故障したり、寿命が来た場合、オーナーが費用を負担します。

(一般的な不動産会社との比較)
築10年から15年の物件で新築時から設備の修理交換を行っていない場合は、初年度に10万円近い費用がかかることがあります。

3つ目の強み:空室保証

1年以内に空室が発生した場合、次の入居者がつくまで同社が想定家賃から管理手数料を差し引いた金額を保証してくれます。

また、延長保証制度もあり、一定の費用を支払えばサブリースのように空室費用を保証してくれるサービスもあります。

ただ、私の経験上、1ヶ月空室となったことがありませんので延長保証制度は利用していません。

保守的な方は利用するのも有りですよね。

(ネット抜粋:空室保証について)
物件購入をして1年以内に既存の入居者が退去してしまった場合、購入して間もないにも関わらず空室期間中は家賃収入が0円になってしまいます。初年度にこれが起きると精神的にもきついです。

(一般的な不動産会社との比較)
1年目で家賃9万円の物件が1ヶ月空室になってしまった場合は年間で9万円の差額が発生します。

4つ目の強み:売買仲介手数料1%なのです

物件の売却に関わる仲介手数料が一律1%になるのは結構なメリットです。

(ネット抜粋:物件売買手数料の負担)
物件を売却する場合仲介業者は宅建業法で定められた正当な報酬額として、物件価格の3%+6万円(売買価格が税込400万円以上の場合)売主に請求できるのです。

よって、中古価格が1000万円の場合は、30万円+6万円、すなわち36万円となり、1036万円の費用がかかります。

 

(一般的な不動産会社との比較)
物件価格を2000万円とすると、46万円の差額が出てしまいます。

すごいメリットなのが分かります。

5つ目の強み:優良金融機関提携

様々な金融機関と提携していて、金利は1%後半から2%前半で利用できます。

住宅ローンは1%を切るので分からない方も多いと思いますが、実はメリットが非常に大きいです。

私は金融機関に勤めているものですから、出来るだけ利息は支払わない方が良いことは当然知っています。

たまに、金利は経費にできるので、節税メリットがあると言われると、それは本末転倒だといつも思います。。

そもそも支払わなければ良いわけですから。

ただ、同社を活用して、不動産投資でも金利がここまで安くなっているとは知りませんでした。

(ネット抜粋:金融機関金利について)

不動産会社によって提携している金融機関が異なります。

同社の場合、信用と実績により我々の資産状況によっては非常に優遇された金利で融資を受けることが可能です。

私は、ちなみに1.65%です。

住宅ローン(2007年当時は1.9%・・・)より安いです。

(一般的な不動産会社との比較)

これは私の経験ですが、某不動産会社の提案は2.2%〜3.0%程度であり、差額は数百万を超えてきます。

この差は大きいですよね。

 

6つ目の強み:賃料送金の振込手数料無料

振込手数料の負担が必要ありません。

(ネット抜粋:賃料送金の振込手数料)
通常月に一度家賃を振り込まれる際に手数料がかかります。毎月324円(1物件)取られると結構負担です。(利回りに影響)想定外でした・・・。

(一般的な不動産会社との比較)
費用負担があるとすると35年で、30万円違います。私のように5物件抱えていると150万です。

 

7つ目の強み:集金代行手数料業界最安値です

一律1,000円(税抜)の手数料はすごいです。

(ネット抜粋:集金代行手数料の負担)
通常は賃料の5%が標準ですので意外と毎月大きな出費ですよね。

例えば、賃料が8万円の場合、4千円となります。

賃貸管理会社が家賃の送金・集金や入居者の募集などを行い、オーナーから得る手数料を集金代行手数料と言います。

 

(一般的な不動産会社との比較)
35年間手数料が賃料の5%だった場合で、家賃を9万円とすると、150万円の差額が出ます。

すごいメリットだということが分かります。

8つ目の強み:低価格リノベーション

同社が施工主とし、原価で施工する仕組みにより経費を削減しています。

これもかなり凄いサービスですね。

投資用マンションは買ったら買いっぱなしでは上手くいきません。

多くの方に住んでもらうためには、時代にあった形に修繕が必要です。

例えば、五右衛門風呂や、和式便所、三点式ユニットバスは今の時代に合っていませんよね。

 

(ネット抜粋:リノベーションについて)

投資用のマンションの販売会社では、建設業の免許を持っていないためリノベーションの施工を一から探さなければならず大変でした。

(一般的な不動産会社との比較)

一般的なワンルームマンションのリノベーション費用は80万円です。

同社は50万円でできますので、30万円の差額となります。

 

9つ目の強み:業務委託手数料無料

業務委託手数料の請求がありません。

(ネット抜粋:業務委託手数料について)
通常は集金代行契約では、集金代行手数料のほか、貸借人と賃貸借契約を締結した時に、賃料の業務委託手数料を取られてしまいました。知らなかった・・・。

(一般的な不動産会社との比較)

35年間で4年に1回の賃貸借契約が発生し、家賃が9万円とすると、72万円お得です。

 

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